2017/12/15
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2017/12/14
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2017/12/12
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2017/11/22
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国交省
2017年12月15日
今日は公明党五大市政策研究会として、石井国土交通大臣に観光政策への要望書を提出させて頂きました。
観光先進国に向けて、Wi-Fi環境の整備促進、違法民泊対策強化、[...]

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平成28年度決算特別委員会において質疑を行いました(港湾局関係)
2017年10月13日
平成28年度決算特別委員会・決算第一特別委員会局別審査(港湾局関係)で6項目に関して、質疑いたしました。

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平成28年度決算特別委員会において質疑を行いました (医療局・医療局病院経営本部関係)
2017年10月6日
決算第一特別委員会局別審査(医療局・医療局病院経営本部関係)で7項目に関して、質疑いたしました。

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2017年11月30日
鶴見事故から54年
 早いもので本年も残すところ、あと1カ月余りとなりました。市会では、12月5日から19日まで、平成29年第4回定例会が開かれます。本年最後の定例会となりますが、常任委員会(子ども青少年・教育委員会)での審査も含め、責任ある議論を尽くして参ります。

161人が犠牲
 1963年(昭和38年)11月9日、161名もの尊い生命が失われた鶴見事故が発生し、本年で54年目を迎えました。
 9日当日は朝早くから、事故現場に設置されている供養塔において、地元の岸谷第四自治会主催による慰霊祭が執り行われました。
 戦後発生した鉄道事故としては2番目に大きな列車脱線多重衝突事故ですが、時の経過やご遺族の高齢化などで、事故の風化が懸念されています。
 そのような背景の中、地元自治会では、生命の大切さを次代に引き継いで行きたいとの思いで、昨年よりこの慰霊祭を[...]

記憶後世に
 總持寺の供養塔には、事故による犠牲者全員の氏名と年令が記されていますが、161名ものご遺族が向き合わねばならなかった現実を思うと、二度とこのような事故を起こして欲しくないと強く感じました。災害や事故は、時間の経過とともにその記憶が薄れ、備えなども不充分になりがちです。
 ご遺族からも「鶴見事故を市の歴史として末永く後世に伝え、[...]
アフリカ開発会議のイベントの一つであるJICAの学生プロジェクトで披露されました「Pearl of Africa」
Pearl of Africa

 ウガンダの子供達と日本のミュージシャンであるカズンとのコラボで作られた素晴らしい内容となっています。
 皆様にも、ぜひこの感動を味わって頂ければと思います。一人の青年海外協力隊の”根性と忍耐”に、深く学ばせて頂きました。

「Pearl of Africa」

「ここから世界を変えていく」

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