常任委員会
2026年2月14日

所属している常任委員会(国際・経済・港湾局)が開催されました。
その中でコンテナターミナル貸付の更新期間の見直し(10年以内→30年以内)の審査がありました。
世界での港湾整備は国が力を入れており、規模やスピード感に大きな違いがあります。横浜港の持続可能な発展に向けて更なる工夫が求められます。

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