市費負担
2019年2月22日

今日の一般紙にはハマ弁に関する記事が出ており、利用者からは「どうして、いつも否定的な記事が出るのか?」との声が届いています。
横浜市の様々な公共事業には、当然ながら税金が投入されていますが、他の事業ではハマ弁の様に意図的な形で取り上げられる事業はあまり目にしません。

ハマ弁の喫食率を向上させるために、様々な工夫とともに、オール横浜で前向きに応援して行く事が、将来的な財源や公平性からも現実的であり、結果的には市費負担の減少につながるものと考えます。

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